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2006年1月17日 (火曜日)

1月16日

昨日は、わたくし的「世田谷ポロ市」を堪能してまいりました。

画像以外には、金物屋さんというんでしょうか、
職人さんが買い求められるような、
包丁、はさみの類が並んでいるお店もありました。
あ、そうそう、とんぼ玉のお店もありましたけれど、
なのかさんの作品のようにチャーミングなものは、
ひとつとして置かれてませんでした。

ボリュームたっぷりのあげかま、山形県産のセリ、
などを買いこみ、カラシを塗りすぎた玉こんにゃくを
咳き込みながら食べ終え、東急世田谷線にて、
下高井戸へと向かったのです。

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コメント

きゃあきゃあ、ありがとうございますぅ~
日本の現代とんぼ玉って、実はここ十数年に「作家」登場した分野で、創始の方々がただのガラス玉じゃあない価値を世に示してくれたんですが、まあなんちゅうか「おかたい」のです。私で孫世代って感じなので、もっといろいろ自由なものにしちゃっていい頃だと思ったりしてます。

投稿: なのか | 2006年1月17日 (火曜日) 午後 09時42分

そうなんですか。
2、30代くらいの人たちの
お店が多かったですよ。
なにかこうピンとくるものがなくって。
アップに耐える魅力のある玉っていう
見方をしたからでしょうか。
大げさな言い方をすれば、やっぱり
作家のヒトトナリの現れかと思ったのです。

投稿: あきの | 2006年1月18日 (水曜日) 午前 07時28分

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