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2006年2月20日 (月曜日)

占いのあと

考えてみれば、東京に住んでいるのは私とゆみさん。
かっぱさんは北海道。のぼさん、ややさん、なのかさん、
新井蜜さんは関西の方々なんですよね。
インターネットっていうのは凄いです。

そして、昨日はお二方、今日はお一方が他界され、
お通夜や告別式に足を運んでいる相方を待ちつつ、
短歌にご縁のできた不思議を思う、
冷たい雨の落ちてくる東京でございます。

只今、歌集と併行して、短編集、連城三紀彦『戻り川心中』
を読んでおります。「戻り川心中」には、短歌が登場します。
朝日新聞掲載の、穂村弘さんによる記事で知り、入手しました。

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コメント

ややちんのいちごから飛んできました。
こんにちは。

日本歴史占いでは阿仏尼でしたよ。
ぜんぜーん違うわん。

こんなに善人じゃなくて、それこそ卑弥呼とよばれとうございます。西太后でも構いませぬ。

投稿: おとめ | 2006年3月 1日 (水曜日) 午後 04時08分

こんばんは。

阿仏尼さん?
たしかに、イメージ違いますね。
でも、おとめさんっていうネーミングは、
それらしい感じもしなくはありません。

「日本歴史占い」ってミステリーですよ♪


投稿: あきの | 2006年3月 4日 (土曜日) 午後 06時38分

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